プロジェクト概要
実施背景や成果物などの詳細です。
楽天やYahoo!、AmazonにおいてのSKU単位の売り上げを確認したいのですが、
今まではそれぞれの受注データ + ID突合用のマスターデータを管理していて
突合作業にとても時間がかかっていたそう。
まずは自動で受注データを集計できるように各モールからのデータ取得パイプラインをlambda + eventbridgeで作成(aws secret managerでaccess tokenのリフレッシュも行っていた)
ID管理用の社内アプリをFargate + RDSで作成しました。
